スタッフ日記

☆アクセサリーで素敵なトイレに☆

2012年10月18日| カテゴリー「 営業スタッフ12

こんにちは

トイレの交換工事で、一緒に紙巻器やタオルかけなども交換される場合も多いですよね。
私のおススメはKAWAJUNのものです。

KAWAJUNタオル掛

以前トイレ工事をしたお客様のところで取り付けましたが、とてもスタイリッシュで素敵でした。

重いので下地がしっかりした所につけないといけないですし、お値段が高いものもありますが、せっかくリフォームされるのであればアクセサリーにもこだわってみたらいかがでしょうか??

KAWAJUN紙巻器(S1-9C-30-7C) ↓↓↓

KAWAJUN紙巻器

暖かいトイレ改修工事!!

2012年10月17日| カテゴリー「 営業スタッフ6

暖かいトイレ改修工事!!

トイレの中が、寒いとのことでしたので、温水パネルヒーターを設置して

窓にインナーサッシを取付けて寒さ対策は、万全です。

 

施工後1

K邸の奥様のお母様と同居されるので、2世帯住宅の改修工事を致しました。

お母様の為に、トイレが、寒さを感じるとのことでしたので、(特に夜など)

トイレの改善を致しました。

 

施工後2

床暖房も施工しましたので、床暖房の熱源機から温水配管をして、温水パネルヒーターを設置いたしました。

 

 

 

施工後3 施工後4

 

 

 

 

 

 

 

それに、窓に二重サッシを取付けて、外からの寒さが、入らないように致しました。

お客様にも、大変満足をして頂きました。

施工して1年たちましたので、去年の冬は、いかがでしたか?

おたずねしたところ。

大変、暖かく、快適にトイレを使用されているようです。

床暖房で、冬は、暖かく過ごしておられるそうです。

冬の晴れの日の日中は、床暖房(リビング)だけで、暖かいそうです。

昼間の他の暖房器具は使用していませんので、暖房費の節約になっていますね。

トイレの寒さ対策は、万全ですか。

 

 

3点ユニットバスを分離しました。

2012年10月16日| カテゴリー「 営業スタッフ1

こんにちはー。

浴槽・洗面・トイレが一室になっているユニットバス。
サイズも1116と、狭い中にギュッと詰まった状態でした。

      リフォーム前

リフォームをして分離しました。
既存の3点ユニットバスの位置に、洗面化粧台とトイレをつくり、
その横にユニットバスを設置しました。

     
 リフォーム後

 

在来タイル貼浴室をコーティング工事でリフォーム! 世田谷区O邸

2012年10月15日| カテゴリー「 代表(会長) Kenji.Yamamoto

代表の山本です。
本日は、在来タイル貼の浴室を【ファイン・セラ・コート】という無機質・無溶剤でにおいが一切しない
環境にやさしい材料で、天井・壁・床・浴槽など全てをコーティングするリフォームを実施しました。

初めにご希望はユニットバスにしたいというご要望でしたが、現場調査にお伺いしましたら
とてもユニットバスが入るスペースではなく、コーティング工事をお勧めしたしだいです。

仕上がりを見ていただいたら、ご満足のご様子で、特に既存ステンレス浴槽が新品みたいに
きれいにアイボリー色に仕上がったのにはびっくりされたご様子でした。

既存ユニットバスにもおすすめですよ。

Before                                                       After
                                                                         
          

ノーベル文学賞からの

2012年10月14日| カテゴリー「 社内ブログ

こんにちは、事務の茂山です
すっかり涼しくなり、とたんに秋めいてきました

さて、秋といえば『読書の秋』。
ノーベル文学賞は中国の莫言氏が選ばれましたね。
村上春樹氏はあいにく落選でしたが、あまり賞にこだわらないイメージなので
(日本の文壇においてだけでしょうか?)残念という気持ちにはなりませんでした。

さて村上春樹といえば、なにを隠そう私も一時期どっぷりハマッておりました
彼の名のしるされた本はジャンル問わず買いあさった記憶があります。
オリジナルの作品はもちろんのことですが、翻訳作品も好んで読みました
訳している作品自体が良作ということもありますが、「春樹味」なとこが私は好きです
(逆に彼特有の文体なので「苦手」という意見もよく聞きますが・・好みですね)

日本語では微妙なニュアンスにも表現する言葉があるのに対し、
海外は比喩を使って積極的に表現することが多くて、
多くの翻訳作品を読む時には、この大仰な比喩の和訳で躓きがちなのですが、
村上春樹訳ではこういう躓きを感じません
春樹作品そのものがどこか「翻訳っぽい」ところがあるからでしょうか、
読みやすいという意味ではおススメしやすい翻訳本になると思います

春樹のおかげで海外文学に目覚め、視野が広がったと思います
一番最初に読んだのはフィッツジェラルドの『グレートギャッツビー』。
その後、カポーティ、レイモンド・カーヴァー、グレイス・ペイリーなどなど、
海外文学に慣れてきてからは訳者問わず幅広く読めるようになりました。

今回のホロホロのお題も『おススメの本』でしたので、
ここで追加のおススメ作品をご紹介しますね


『本当の戦争の話をしよう』ティム・オブライエン/村上春樹訳
メカラウロコな戦争に対する考え方でした。


『泣き声は聞こえない』シーリア・フレムリン/直良和美訳
「おんな」の表現が巧みです。

ついでに「本が読みたくなる本」としておススメなのがコチラ


『ビブリア古書堂の事件手帖』三上延
ははは、ギャップありますね
漫画のようにサラッと読めるのに「本が読みたい!」という気分になります。
その理由は…読めばわかります(笑)

自分で本を選ぶとついつい偏りがちになるので人に薦めてもらうのが好きです
おススメがあったらぜひ教えてくださいね

それでは、みなさま素敵な『読書の秋』を

 

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