スタッフ日記
夏休み・旅行!!
夏休み・旅行!!
今年の夏休みは、伊豆山へ行って来ました。
初日は、湯河原で海水浴を!!
青空が、まぶしく、
砂浜は、裸足で歩けないぐらい熱くなっていましたが、風が出ていたので、以外に快適でした。
波も程よくあり、子供と波でたわむれました。
次の日は、伊豆山から芦ノ湖スカイラインを抜けて三国峠へ
三国峠から富士山が一望できるかと思いましたが、霧が出ていて富士山を拝めませんでした。
芦ノ湖は、見えました。
三国峠から裾野を通って富士サファリパークへ!!
道路も空いていて、快適なドライブが、出来ました。
富士サファリパークでは、熊・ライオン・トラと暑さで寝ていて、少し残念でした。
中でも、キリンは、元気で、群れで草をモリモリと食べていました。
山の中ですので、ちょっとした森林浴で、暑さも半減しました。
あっと言う間に、旅行が、終わりました。
明日から仕事!!
頑張るぞ !!
——-ケンテック 菊池 稔——
夏休みも終わり・・・暑さとの戦い
こんにちはー、いぴいです。
本当は今日まで会社はお盆休みですが、私は今日からお仕事です!
築80年の木造戸建住宅の2階の改修工事で、今日は解体工事でした。
土壁を壊せば土ボコリがモクモク・・・・
天井板をこわせば裏のススボコリがモクモク・・・・
上から下までまっくろくろになりました。
おまけに猛暑のかんかん照り!暑いのなんのって、今年1番の暑さを感じました・・・・
現場近くの道路沿いにある温度計は、38℃を表示してました。(きゃー)
職人さんの中には気分が悪くなる人もいて、倒れはしませんが熱中症の症状がでたり、なんとも過酷な1日となってしまいました・・・・
水分をまめに取りながらですが、飲んでも飲んでもすぐに汗で全部出てしまい、
変な話、朝から夜まで1回もトイレに行きたくならないのです・・・・
私も上着はもちろん、下着までびっしょりになりひどい姿でしたが、会社に戻って着替えてからの、ビールがおいしかったなぁ
しかし暑い。
まだまだ暑い日が続くので、熱中症に気をつけて、がんばっていきましょう!!
****** ケンテック 石井(由)でしたっっ ******
夏休み明け・・・・・
こんにちわ
ケンテック ふじいです。
毎年 この時期決算処理作業があり 夏休み明けは
猫の手も借りたいくらい・・・・・・・・
今年はことのほか残暑厳しく 外出すると頭が痛くなり
食欲は減退 睡眠は朝までエアコン付けっぱなしと体に良くないのでしょうか
早く この猛暑が過ぎますように 願うのみです。
話はがらっと変わりますが
プロ野球 巨人ファンとしては 大変厳しい現状・・・・・・・
試合の結果や中継を見て 独り言が多くなり(言葉が悪くなります)
ああー ストレスがたまります。
皆様 どうぞ暑さに十分お気を付け下さい。
カピバラパン、再び!
こんにちは、事務の竹内です★
皆さま夏休みはどのように過ごされているんでしょう?
お盆でどこも混雑していそうなので、私はインドアです(笑)
以前に 「新しい趣味見つけました!」という記事で
パン作りをはじめた事を書きましたが、
夏休みの間にも作ってみたので紹介しますね☆★
じゃぁーん!(>▽<*)♪
再び出ました、我が家のアイドル「カピバラさん」パン!
「なんだぁ、こないだと一緒じゃん」と思った方!
チョット待った!違うんです☆
今回はなんと!
せっかくだから中に何か入れたいなーと思って冷蔵庫を漁ると、
冷凍してあった挽き肉を発見!(◎ー◎)☆キラン
砂糖・しょうゆ・酒・みりんで味付けしたそぼろを作り、
マヨネーズで和えて生地に包んだだけw
立派におかずパンに成長いたしました(笑)
九州では肉まんにポン酢を浸けて食べるらしいので、
それに倣って昆布とゆずのブレンドポン酢で食べました♪
これがめっちゃ美味しいーーーーーっ!(≧▽≦)
友人にも大好評でした♪
冷蔵庫のあり合わせだったので中身はお肉だけだったのですが、
機会があったらお野菜とかもいれたいなぁ…☆
(ま、節約料理なのでどうせ冷蔵庫整理になるのですが)
今回はタネがやわらかくなって扱いが難しく、
形を作るのがあまりキレイにできなかったのですが、
焼き上がりは前回よりもふわっふわでおいしかったです♪
室温の違いか、分量の違いか、捏ね方の違いか…
まだまだ奥が深いです
ルーシー・リー展
宮武です。
夏休みの週末を利用して、友人と栃木県の益子に行ってきました。
目的は益子陶芸美術館で行なわれている『ルーシー・リー展』です。
http://www.lucie-rie.jp/index.html
この展覧会は国立新美術館でも開催されていたのですが、
見逃してしまったのです。
でも、焼き物の町での陶器の展覧会は東京のど真ん中で観るとのは
また違った趣があったと思います。
会場を出るとすぐに益子焼の工房やお店があり、陶芸をとても
身近に感じました。
Lucie Rieの作品は、器の脚の部分(高台)が細くてあやうさがあります。
これ以上細くても太くてもエレガントではない、というようなサイズです。
また、地中海のようなマットなブルーや、薄いモスリンのようなピンクなど、
女性らしい釉薬の色も息を飲むほど美しかったです。
この器には何が似合うかな、この花器にはどんな花を生けようか、と
想像しながら、ひとつひとつ観ていると時間の経つのを忘れました。