スタッフ日記

ボーリング

2010年10月3日| カテゴリー「 社内ブログ

スポーツの秋

秋雨前線の影響で不安定な天気が続いていますが雨の合間の晴れた時はスゴク気持ちのいい秋空が広がっています。

今日は二十何年ぶりかでボーリングをしました。熱い汗、冷たい汗の連続でした。結果は内緒にしておきます。(発表できるような成績ではありませんでした。)

体を動かしてかく汗の気持ちの良さを十分に堪能しました。これからも機会を見つけて昔やっていた色々なスポーツを復活させたいと思っています。

明日ではなく明後日の手足の痛みが心配です。

                                大谷 親弘

 

 

地上デジタルアンテナに変更しました!!

2010年10月2日| カテゴリー「 営業スタッフ6

ケンテックの菊池です。

先日、家の屋根に地上デジタルアンテナを設置いたしました。

 

画質は、アナログ放送より、やはりデジタル放送が、各段に良くなりました。

 

私の住んでいる所は、川崎市幸区の平地ですが、

近くに(3km)、30階建の高層ビルが、(20年前)に建ちまして、

アナログ放送(VHF)の電波障害が出る地区になりましたので、そのビルの屋上に共同アンテナを設置して、ケーブルで各家庭に供給していました。

 

私の住んでいる所も、電波障害がでる範囲内ですので、アナログ放送(VHF)をケーブルから引いていました。

そのビルの所有者から、通達が、ありまして

地上デジタル放送(UHF)は、電波障害が、無く、受信が出来るとの知らせがあり、各家庭で地上デジタルアンテナを設置することになりました。

 

2011年7月25日より地上デジタル放送に切替わりますので、皆様も、早めに、アナログ放送から地上デジタル放送への切替えをお勧めいたします。

 

地上デジタル放送の切替えまで、10ヶ月を切りましたので、ギリギリで地上デジタルアンテナ工事をされると、混み合うこともあるようです。

商品(アンタナなど付属品)やアンテナ工事施工業者依頼などが、2011年7月25日までに、間に合わなくなり、テレビを見られない状態にならないようにご注意ください。

 

勿論、弊社でも、地上デジタルアンテナ工事を承っております。

 

 

 

本のはなし

2010年10月1日| カテゴリー「 営業スタッフ1

こんにちはー。

 

竹さん、私も 映画『悪人』 観てきましたよーWink

この前は原作の本をお借りしまして、ありがとうでした・・・。

 

竹さんの言ってたとおり、ストーリーはちょっと希薄になっていましたが・・・・

役者さんたちの素晴らしい演技に、どっぷりとのめりこんできました。

配役が原作にピッタリ☆ と思えるほど。

主演のお二人はもちろん、まわりを取り囲む役者さんたちすべてと一緒に、

喜んだり悲しんだり腹がたったり、戦ったりしてきました。 (笑)

 

ちなみに、増尾の取り巻き役でご出演の、竹さんのお友達・・・・・・

 

 

・・・・・・・・・・・・・・わかりませんでした・・・・涙 

 

 

 

秋田へ行ってきました

2010年9月30日| カテゴリー「 営業スタッフ7

こんにちは ケンテックふじいです。

 

朝から冷たい雨が降り 涼しいというか 寒いというか

本当に気候が不順ですね。

 

私 8月に転勤で娘夫婦が秋田に行きましたので

早速24日?26日まで行ってきました。

乳頭温泉・田沢湖そちらは行ったことがあるのですが 秋田市内はじめてでした。

そして前から行ってみたいと 思ってた男鹿半島の温泉に行くことに

山を越えたり 平地を走り ・・・・・・・・・ 日本海側に

海の色・空の雲の色・山間の様子   

      松本清張の推理小説で読んだ風景に思える場面が多々ありました。

 

そして ☆ なまはげ ☆ で有名な男鹿半島に!!

2010.9.30.jpg

 

魚が新鮮で 青森の漁港からも入荷されてるとのことで こちらで見たことのない魚もあり おいしく日本酒が進みました。

楽しい旅でした。

次回は もう少し足をのばして 日本海側を一両編成で走る 五能線に

乗りにいきたいと思ってマース。

 

映画『悪人』観てきました!

2010年9月30日| カテゴリー「 社内ブログ

こんにちは、事務の竹内です。

 

先日、こんな記事を書きました。⇒( 悪人

知人がこの映画に出ているということなのではりきって観に行ってきました(≧▽≦)

 

本人曰く、岡田将生君演じる増尾役の友人役で、チョイ役ではないとのこと。

 

原作を読んだ方、思い浮かびますか??

・軽薄な増尾のやり方に疑問を持つ鶴田君。
・増尾と一緒に被害者を嘲笑する取り巻き。

の、どっちかじゃないですか?

 
チョイ役じゃないってことは、まさか鶴田役!?
うわーめっちゃオイシイ役どころじゃない!?

 
…とドキドキしながら観に行ったら。

 

 

 

 

取り巻き役でしたーーーー!(* ̄∀ ̄)ヤッパリネ

チョイ役でしたw

 

 

 

ややや、

でもこれだけ話題になって賞総ナメの記録に残る作品に出演しているなんて、
それだけでも素晴らしいことですよね。羨ましい。

しかもかなり大事なシーンに立ちあっています。

 
それにしても、です。
本人に直接会うと、背も高く、立ち居振る舞いも堂々として、かなり目立つのですが。
映画の中では普通のチャラいお兄ちゃんでしたね(笑)

 

そういう役どころだし、まぁ脇がでしゃばってもいけないので
そんなもんだろうとも思うのですが、
有名な俳優さん達は、きっと普通の「キレイ」「カッコいい」とは
次元の違う世界の住人なんだろうなぁーと思いました。

 

映画自体は、
役者さん達が一人残らず前評判に違わぬ好演技でした。
脚本が原作のダイジェストっていう感じで映画としての解釈が希薄かなーと

思ったのでやや残念な構成でしたが、
この迫真の演技を観に行くだけでも価値はあると思います!

 

あっ、もし観に行かれたら
ぜひ彼も探してみてあげてください(*´∀`)⇒ 多田祐輔

 

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