スタッフ日記
バックステージツアー
営業の小川です。
昔々、ロンドンに行ったときに友人に連れられて、ロイヤルオペラハウスのバックステージツアーに参加したことがあります。
説明は全部英語で(もちろんなのですが・・・)、ほとんど何を言っているかわかりませんでしたが、なかなか面白かったことを覚えています。
建物を見るためにバレエかオペラのチケットを買うにしても滞在期間中公演がなかったのですが、たまたまバックステージツアーに参加でき、表だけでなく裏側も見ることができて
本当に感動しました!!
どうして急にそのことを思い出したかと言うと、友人にサントリーホールのバックステージツアーに誘われたからなのです。来年なのですが、今回は都合が合わなくて行けませんが・・・
サントリーホールには行ったことがあるのですが、バックステージはなかなか
見られないので残念でした・・・
皆様も応募開始は来年なので、いかがでしょうか?
http://www.suntory.co.jp/suntoryhall/topics/index2.html
そのほかにも色々なバックステージツアーがあるようです。
私も来年何かに行けるよう探してみようと思っています。
携帯電話
こんにちは。
営業の石井(正)です。
ここ何日か気持ちの良い秋晴れが続いています。
この気温の丁度良い感じと、朝のいつまでたっても暗い感じとで
最近朝がギリギリまで起きられず、夜がすぐ眠くなります。
春眠は暁を覚えませんが、秋眠もダメみたいです。
さて、先日移動でバスに乗っていると、前の椅子に座っている女性が
しきりに携帯を見ながら揺れていました。バスなので、なんとなく後ろから
覗き込むとiphone(携帯電話)で必死にゲームを攻略しているようでした。
iphoneには加速度センサという、携帯電話の傾き加減を測るセンサがついており、
ゲームにもそれを利用したゲームが多く、携帯を傾けたりゆらしたり・・・
使い方・遊び方は様々です。
私が初めて小学生で携帯電話を見た時は、
家の電話の子機より大きかったですし、
中学生で初めて手にした時も携帯電話は2行、
PHSは出始めでカタカナしか表示出来ませんでした。
それが今では、パソコン並の機能の多さと機動性です。
どこまで行くのか、それともどこで私がついていけなくなるのかは分りませんが、
これからの携帯は、もっともっとシンプルな面白み・魅力の
ある携帯電話・ パッケージでいいと思います
バースデー
サンウェーブ リシェル
お世話になっております。
住建バンク 店長 藤川です。
昨日サンウェーブ新宿ショールームにて ちょっと遅いですが
9月1日発売
の説明会がございまして参加させていただきました。
以前はサンヴァリエ<ピット>で人気だった「パタパタくん」ですが
そのよさを生かしつつ新しいシステムキッチンに生まれ変わっていました。
・「らくパット収納」
扉が約20度手前に倒れて扉が開く仕組みになっていますが
ただ扉が手前に倒れるだけでなく倒れた力をてこの原理の応用で
引き出しを軽く引き出せる用になっております。
見やすいく出しやすいのですがそれで気でなく収納量もたっぷりあり
システムキッチンの進化に驚くばかりです。
排水口も見せないスッキリデザインになりお手入れ(清掃性も優れております)抜群のシンクになっておりました。
自分が気に入ったアイテムはトステムとタッグを組んで
対面キッチンのパーテーションですね!
カウンターも3タイプ/6種類のカラーにてご用意
キッチンをご検討のお客様はショールームで実際に
お手にとって確かめてみてはいかがでしょうか?
書ききれない内容が盛りだくさんです。