スタッフ日記

INAXタイルインテリアセミナー

2010年12月13日| カテゴリー「 社内ブログ

宮武です。

新宿のINAXショールームで開催されたセミナー

『デリシャスデザイン タイルの素敵なレシピ集』

に参加しました。

 

講師は海外でも活躍中のINAX社志村氏。

世界各地の展示会などで企画やデザイン提案を行なっている

同氏のお話はとても興味深く、参考になりました。

 

色もデザインも豊富なタイルを、キッチンや洗面台などの

水まわりだけでなくインテリアのポイントとしても活用したいと

思いました。

営業研修に参加の感想を。

2010年12月12日| カテゴリー「 営業スタッフ5

こんにちは。
営業の相澤です。

先日、営業研修に行って参りました。
講師の方は新築の住宅の営業で最高クラスの成績を残された方とか・・

とてもおもしろかったのは、段取り八分とはよく言われる言葉ですが、段取り(準備)よりもっと大切な事がある。より以上に大事なのは仕末である。とのこと。

 

確かに普段やりっぱなしって多いなと反省。
余韻を残してお客様との関係も終われたらいいなと思います。

 

印象的だった言葉は、「時間と空間を共有する時間が長ければ断られにくい」「上機嫌で正直な人が依頼される」
要は人間性なんですね。

 

普段何気なく発している言葉も使い方を十分吟味しないと思ったような効果は得られず、かえってマイナス効果が大になる事に気づかされました。

 

まとまらないつぶやきでした。でも研修以降、気づきは大切にしています。

 

ECOつながり

2010年12月11日| カテゴリー「 営業スタッフ11

営業の小川です。

12月にはいって、年末お引渡しの現場にかかりっきりになっています。

お正月にお客様が、きれいな家で過ごせるように頑張っています。

 

来年の工事の予定で、エコキュートを計画し、今日のお打合せ2件とも

給湯器のエコジョーズをお見積もりする予定です

年末年始ECOづいています。

エコジョーズは、高効率でガス料金もお得で、最初の給湯器の製品代・施工費が高くても

5年ほどでもとが取れます。

COも従来製品より16%カットになります。

今後、もっともっとエコ商品が出ると思うので

もっともっと勉強して、ご提案できるようになります!

進歩、進化し続ける給湯器

2010年12月11日| カテゴリー「 未分類

こんにちは営業の橋口です。

12月も中旬になってしまいました。

 

昨日は恒例の「今年の漢字・一文字」が発表されました。

「暑」だそうですが、私としてはあまりにもまともすぎて、気が抜けてしまいました。

以前はもっと格調高く、象徴的な文字が選ばれていたと思ったのですが、違いましたっけ。

いくら清水寺の管長が仰々しく書いてみても、なにか奥行きというものが感じられませんでしたね。

 

暑い暑い夏、寒くならない秋も過ぎて今は冬、今朝のラジオでもスキー場の話題でした。3週間遅れのスキー場開きだとか。

当社にも給湯器が不調だという依頼が入ってくるようになりまして、冬になったんだなあ?と思うようになりました。

やっぱり給湯器が壊れるのはほとんど冬の寒い時期なのです。

冬以外は給湯器も自分の能力目いっぱいに働かなくても良いので調子こいているのですが、冬になって水温がぐんと下がると能力いっぱいで働かないとご主人様の希望のお湯が出ないものですから頑張るのですが、どこかに不調があったり、もうそろそろ寿命かな?という場合は、一気にギブアップしてしまいます。

どういうわけかお正月休み中にギブアップしてしまう給湯器も結構あります。

 

ちょっと具合が悪いときもあるけど騙し騙し使っているような給湯器にお心当たりのあるお宅はお早めにお取替えをお勧めください。

 

あまり押し詰まってしまいますと、メーカーや問屋が終わってしまいますので、給湯器が手に入らなくなります。

どうしてもの場合は緊急対応してくれるところもあるようですが馬鹿馬鹿しく高いです。

 

ガス湯沸かし器といえば、古いマンションなどに行きますと、キッチンや洗面所にびっくりするほど大きな給湯器に出会うことがあります。

かつては「蛇口をひねるだけでお湯がふんだんに使えます。」というのは夢のような近代設備だったわけで、ほんの30年位前の話です。

それでも10号や大きくても13号の給湯器でお風呂を含め全体のお湯をまかなっていたわけで、恐る恐る無駄の無いように慎重にお湯は使われておりました。

それからというもの、給湯器はどんどん能力を大きくし、今では20号、24号追い焚き機能付が当たり前になり、外形は画期的に小さくなりました。

機能も「スイッチポン」でお風呂に適量のお湯が入り、勝手適温に沸かし上げ保温してくれる、お湯が減れば足し湯をしてくれるようになりました。

 

さらにはECOの必要性から高効率の「エコジョーズ」となり、最近では何とリモコンにECOスイッチや表示機能がついていて、最適な湯量を指示して無駄なお湯を流させない機能とか、期間ごとのガスの使用量やお湯の使用量が表示され使用料金まで表示されるようになっているものもあるのをご存知ですか。

住宅関連機器で最も進歩したものは間違いなく給湯器だと思います。

 

自宅の給湯器もそろそろかなとお考えでしたら、ご相談ください。

ケンテックではガス給湯器・エコジョーズのほかにもさらに経済的なエコキュート、もっと進んでオール電化や太陽光発電もご相談をお待ちしています。

 

 

ガラス

2010年12月8日| カテゴリー「 社内ブログ

こんにちは

営業の石井(正)です。

 

少しづつ冬になって来ましたね。

私の家は暖房性能が皆無なので、この時期ぐらいから

日毎寝る時に着る服が増えていきます。

何年か前は最終的に布団の中でダウンを着ていました。

※最近は電気毛布があるので大丈夫ですLaughing

 

さて、なぜこんなに寒いのか考えてみると、元々家が古く隙間だらけということも

ありますが、やっぱり窓です。この窓の大部分を占めているのがガラスです。

今日はこの「ガラス」について書いてみたいと思います。

 

「ガラス」は紀元前数千年の昔から天然ガラスである黒曜石が矢じりや刃物として

使用されてきました。紀元前1600年頃から人の手によって作り出せるようになり、

それから2600年で様々な加工装飾技術の進歩やガラスそのものの改良が行われ、

現在では数千種類あるとも言われております。

 

中には「ニューガラス」と呼ばれ、ガラスの優れた機能をこれまでの観念を超えた

精度に高めることで高機能化したガラスも登場しているようです。

 

例えば、光通信に使われているガラスファイバーや液晶テレビの画面に

使用されているガラスといったものが、ニューガラスと呼ばれる部類のガラス

になりますが、今までの常識を覆す驚きの、

 

磁石が付くガラス

蓄光ガラス

といったもの、前からありますが機能が驚きの、

液晶が挟込まれたガラス扉

 

等があり、今後もとても可能性のある素材だと思いました。

 

そんなガラスのお問い合わせもケンテックへ!!

 

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