スタッフ日記
KAWAYUNのキッチンアクセサリー
松本史郎です
お客様のご依頼でキッチンに
<KAWAJUN(カワジュン)>と言うメーカーの
<キッチンアクセサリー>の<ハンガーポール>
を取り付けました。
<KAWAJUN>は扉のハンドルで有名なメーカーですが
キッチンや洗面・トイレなどのアクセサリー類も扱っています。
住設メーカーには無いセンスの良い物をそろえています。
たとえば、ガラス棚付ペーパーホルダー<CS-273>
こちらが実際の施行写真です。
☆こちらの取付には下地の補強が必要になります。
今回はキッチン交換工事の再
事前にご希望を頂いていたのでまったく問題有りませんでしたが、
既存のキッチンに付けたいといった場合は
取り付けられる位置に制約が出たり
場合によっては取付ける事が出来ない場合も有ります。
畳が丘でたっぷり収納!
営業の鈴木です。
以前、畳が丘を採用したお客様のご紹介です。
リフォームのきっかけは、
テレビもすっきり納まる壁面収納と畳が丘でたっぷり収納とくつろぎの
畳スペースをつくることでした。
畳が丘内部はたたみ部分が上に開閉。
1畳分と半畳分の収納スペースになります。
1畳部分にはふとんなども収納可能です。
畳の下が引き出しで、小物などの収納ができます。
日常生活で普段はリビングに出したくないものなど収納するのがコツです。
掛け軸を掛けることで、和の空間になり落ち着いた雰囲気になりますね~
テレビもすっきり収納。壁面の収納は扉タイプなので、物が多いリビングも
『ごちゃごちゃ』感がなくなります。
畳が丘の工事は、組み立て式なので工事はかんたん!
一日工事でリフレッシュします。
畳が丘の工事については、ケンテックに
お問い合わせください。
お待ちしております。
快適!ドリ-ムキッチン♪
こんにちは!営業の内田です。
今回は大胆な配置換えをしたキッチンのご紹介です。
フツーに見ていると、そんなに大胆だってわからないんです!
←既存キッチン
とってもフツーに納まっているので
ですが、実際には、給排水・電気・等々、あらゆる難関項目を
クリアして、やっと実現したんですよ~
あとは、向かって左にあるトイレルームも出入り自在になっていますよ!
キッチンがふつうに左に寄ってしまうと出入りが出来なくなってしまうんです。
窓もあるので、コンロは、外壁側の右隅へ!
既存の窓も活かしつつ、電子時レンジ置き場も確保。
そして左奥は冷蔵庫置き場です。
便利なダウンウォールをセット。
トクラスのベリーは継ぎ目がキレイ!
ダイニング側はしっかり収納!
限られたスペースの中にも、ゆったりとした便利な機能がたっぷりと
埋め込まれています。
キッチンって、やっぱり一番好きな空間です
工事完了
お世話になっております。営業部 藤川です。
前回から書いておりますユニットバス工事を含めた現場が完成いたしまして
お引渡しをさせてい頂きましたので書いてみたいと思います。
工事内容としましては、
ユニットバス交換、トイレ交換、全室クロス貼替、洗面、トイレの床材の貼替、
洗面化粧台のミラーと洗面台の間にモザイクタイル貼り、
玄関に鏡と人気のあるエコカラットを取り付けさせていただきました。
とても素敵な仕上がりになりまして、工事担当としてもうれしくおもいます。
モザイクタイルを貼った洗面化粧台はカタログに出てきてもおかしくない仕上がりで
改めてタイルはいいな~としみじみ思いました。
ユニットバスに関しましては、前回、前々回と書いておりますので割愛します~
玄関のエコカラットは目地幅を広く取り施工させていただきました。
エコカラット自体の仕上がりが、凹凸の仕上がりが1枚1枚異なるため
ライトがあたるとよい陰影が出る仕上がりになりました。
お客様とも記念撮影させていただきました。大変お世話になりました。
寝室クロス貼
大きい窓が開放感がありますね~
ユニットバスと洗面化粧台のカラーを合わせました。 世田谷区/F様邸
こんにちはー、 現場の石井です
今回の現場は、ユニットバスと洗面化粧台のお取替えをしました。
お客様からのご要望は、
①ユニットバスは、お掃除がしづらく汚れがたまり易い場所が多いのを、
掃除し易く汚れが付きにくい物にしたい。浴室内に洗濯物を干したい。
②洗面は収納を増やして、表に出しっ放しの細かい物を全て入れてしまいたい。
というものでした。
ユニットバスは TOTO『マンションリモデルバスルーム・WFシリーズ』、
洗面化粧台は TOTO『オクターブ』を選定しました。
ユニットバスのサイズは1418→1418で、サイズの変更はなかったのですが、
高級感を出す為か、タイル貼り仕上げで少々ゴツいイメージの浴室が、
スッキリとしてひと回り広くなったような感じがしました。
洗面化粧台は既存幅は1,200㎜でしたが、浴室との間仕切壁についていた埋込収納を撤去し、壁を薄く作り直すことにより50㎜広げて、幅1,000㎜の洗面化粧台と250㎜のトールキャビネットを配置しました。
もちろん3面鏡の中も全て収納なので、細かい物が入る入る!!
タオル類なども中に納まりました
同じTOTOで揃えたので、カラーコーディネートも可能!
ユニットバスのアクセントパネルは『ストリッシュブルー』、
洗面化粧台の扉は『パナシェアクア』、 さわやかな水色で統一されました。
こんな風に、隣り合う浴室と洗面を、カラーコーディネートすることもできますよ