スタッフ日記
間仕切り壁を撤去して広々LDに・・
こんにちは。
営業の相澤です。
先日、小平まで材料を取りに行き武蔵野の面影を・・
などとご報告しましたが、その現場が完成しました。
洋室とリビングの間仕切りを撤去して広々LDの完成。
クローズタイプのキッチンの壁部分も開口をして、少しだけ明るくLDと対面になりました。
これからの新生活を始めるにあたり、ご希望どうりになったようで私も嬉しいです。リフォーム前のキッチンは閉塞感がありました。壁の向こう側は洋室(個室)なのでこのような、プランで仕方がないのですが・・
今回、洋室をダイニングとして使用する為に少しでも明るくしたいという、ご希望です。
完成写真が以下です。
タイル張り浴室の弱点
連休の最終日からなんだか変な天気が続いています。
今日も竜巻やら雹が降るなどと注意報が出ていましたが、ほんの短時間の豪雨で済んだようです。
連休にお引越し予定の現場も無事完了し一息ついたところです。
リフォームで浴室の改修工事というのはかなり大きなウェイトを占めていますが、古いお宅でタイル張りの古い浴室を解体してユニットバスにリフォームするケースが多いのですが、この場合浴室の入口の真下が腐っているケースが非常に多く有ります。
壊さなくても、その近くの洗面の床が「きしむ」「下がる」「フカフカする」というお宅に良く遭遇します。たいていの場合は浴室入口の敷居の辺りから水が染み出て、床下地や土台を腐らせてしまっているのですが、時にはその水分を求めて白蟻がやってくる場合もあります。こんな症状があったらお気をつけください。
過去の工事例ですが、こんなケースが有りました。
この写真は浴室の外壁側の柱ですが、下半分程度が白蟻に食われてスカスカになっています。チョッと手で押しただけで動きます。
もちろん土台も半分ほどになっていましたが、こちらは腐りのようでした。
このまま放っておいたら建物の大きな弱点になるところでした。
早速、土台とも新規に取替えしっかりしたお住まいにリフォームさせていただきました。
やはり、水を常時使うような場所は充分に点検しておくことが必要ですね。
早速洗面所の床を点検してみてください。
ちょっと壁を一面変えてみませんか!!
営業の小川です。
ゴールデンウィークに引き続き、ちょっと不安定な天候です。
工事をしている者にとっては、お空とにらめっこで気が重いです。
昨日のブログで、佐藤さんが壁紙貼替で、洗面所の雰囲気がかわったという
お宅を紹介しましたが、私も・・・
今、賃貸用のリフォームをしているのですが、壁の1面だけ北欧風の壁紙にしました。
以前とはちょっと違ったお部屋になり、借りられる方も楽しめるのではないかと思います。
在来浴室リフォーム
こんにちは。
あ という間にGWが終わってしまいました。今年のGWは雨が降ったり、昨日は竜巻もあったみたいで、天候に恵まれない一週間でした。
お出掛けの予定を変更されたかたも多いのではないでしょうか。
さて、今回は以前も簡単にまとめましたが、施工させて頂いた在来浴室のリフォームについて、施工前の写真も付きで説明したいと思います。
左が施工前、右が施工後となります。浴槽はそのまま周りのタイルや陶器の色と合わせた塗装を施しました。また、海外の浴室のようにガラスの間仕切・扉をエプロン(浴槽横の立ち上がり)を造作(ガラスの間仕切を構造的にしっかりと支える為)しその上に新規に設置しました。
元々3点タイプ(一部屋に浴槽・便器・洗面がある)の浴室を配管し、レイアウトを変更しました。また、配管する際に排水の勾配を取る為にどうしても床の高さを上げなければならなかったため、床にも壁同様の白のモザイクタイルを貼り、既存の水色のタイルもアクセントとして引き立つようなモダンな空間になりました。
水栓等のメタルの部分だけでも刷新することで、既存から変えていないタイルや照明にも高級感が出てきます。
全てを工事しなくても、全体のイメージを統一すれば、既存を活かしてスタイリッシュに、また費用も抑えた工事が可能です。それがリフォームの良さでもあるので、もしご希望のイメージがあれば是非一度ご相談してみてください。
北国のさくら 満開です!
ゴールデンウィークの前半。
久しぶりに帰省しました。。
なんか・・
東京と・・・
体から感じる空気感が違うのですね~。
時間もゆっくりに感じるのは気のせいかな?
5日間いたのですが、1ヶ月滞在した感じです
ゴールデンウィークの前半は天気も良好!!
なんと、さくらが満開!
東京のさくらと北国のさくら。
2度体験できたのはラッキーでした。