こんにちは、営業の岸です。
先日、トイレのリフォームの現場を担当させていただきましたので、
お取り替えの様子をご紹介させていただきます。
今回はマンションにお住いのお客様でトイレが古くなっており、
そのため工事のご依頼をいただきました。
今回はTOTOの組み合わせ便器(ボタン洗浄タイプ)をお選びいただきました。
こんにちは、営業の岸です。
先日、トイレのリフォームの現場を担当させていただきましたので、
お取り替えの様子をご紹介させていただきます。
今回はマンションにお住いのお客様でトイレが古くなっており、
そのため工事のご依頼をいただきました。
今回はTOTOの組み合わせ便器(ボタン洗浄タイプ)をお選びいただきました。
BEFORE
既存のトイレはLIXILのタンクレストイレのサティス(品番:GBC-S11P)でした。
また、今回は床上排水という排水方式でした。
では、工事に取り掛かりたいと思います!
便器を取り外したら、「ここにトイレがあった」という痕が出ます。
そのため、床の内装をオススメします!
今回は床の貼替と天井・壁のクロス貼替の工事でした。
床がクッションフロア(品番:HM-11152)、側面の壁紙(品番:FE76836)、
背面のアクセント部分には(品番:FE76151)、天井に(品番:76496)をお選びいただきました。
お選びいただきました。
AFTER
今回のトイレはTOTOの組み合わせ便器でした。
組み合わせ便器は、便器と便座をお選びしていただく必要があります。
今回、ご希望が壁のリモコンに流せるボタンが欲しいとの事でしたので
オートタイプをお選びしていただきました。
また、組み合わせ便器の良い点は仮に便座が壊れてしまった場合に
便器を取り替えずに便座のみで交換も可能という利点があります。
お客様も「満足のいくリフォームだった」と、おっしゃっていただきました!
是非、皆様もトイレのリフォームをお考えでしたらケンテックにご相談下さい!
梅雨が終わり暑い夏がやってきましたが、暑さが尋常でないくらい暑いので、職人さんも現場で大変そうです。
熱中症にならないように現場にまめに足を運んで管理をしています。
いつも仕事と関係の無い話が多いので、今回は、キッチンの話をしたいと思います。
キッチンを選ぶ時にまずメーカーは、何処にするか。1つのメーカーの中でも価格や、使い勝手などから何種類かのキッチンがあります。
このたくさんある種類の中から納得の一台を探すのは、大変な作業になります。
各社特徴がありますし細かいところからまで突き詰めていくとたくさん調べて研究しないといけません。
その多くの時間をついやさなくてもいいように私たちにご相談をして頂くのが、最適なものを選ぶ近道だと思います。
キッチンの形も様々で今は、I型からL型・2列型・対面タイプなどあります。
どの形が使いやすいか冷蔵庫・食器棚との位置関係や動線など今使い慣れているキッチンを変えるので、いろいろと考えないといけない事がでてきます。
以前に8畳ぐらいの広いキッチンにI型のキッチンが付いていて反対側の壁に冷蔵庫と食器棚がありすごく使いにくいキッチンを使用しているおばあちゃんがいましたが、距離が離れていて使いづらくないですかと質問しましたが、全然平気だといわれました。
外からみているととても距離があって使用しづらいと思っても毎日の習慣で長く使用しているとそれも感じなくなるんだと実感しました。
そんな方にも少しでも使いやすくなったと実感してもらえるような提案をしたいと思います。
さてステンレスというタイトルなのにだいぶ話がそれましたが、キッチンの天板について今回は、お話しようと思います。
キッチンの天板ですが、ステンレスから人工大理石・今流行りのセラミックそして本物の水晶をつかった水晶天板があります。
様々な種類から選ぶことができ色等も選べるようになっています
ステンレスから人工大理石そしてセラミックと人気は、変化していますが、またここにきてステンレス天板が流行ってきているように感じます。
前回のお客様もステンレスと今工事しているお客様もステンレス天板そして今後工事を予定しているお客様もステンレスの予定です。
ステンレス天板のブームがやって来たかもしてません。
今後キッチンをお考えのお客様も選択肢の一つに考えてみては、いかがでしょうか。
今回工事をしているお客様は、キッチンの前のパネルまでステンレスにしていいるので、完成しましたら、またブログで紹介をしたいと思います。
はじめまして、中澤と申します。これから少しでもお役に立つ情報をご案内出来ればと考えておりま
すので、どうぞ宜しくお願い致します。
暑くて寝苦しい夜が続いておりますが、皆様窓ガラスの性能を気にされた事はありますでしょうか?
冬場のヒートショックはよく知られている所ですが、下記図をご覧いただくと夏場の開口部の熱の
流出入が多い事もよくわかると思います。