こんにちは、営業の岸です。
先日、社長が担当しているトイレのリフォームの現場を見てきましたので
お取替えの様子をご紹介させていただきます。
今回は築19年のマンションにお住いのお客様で
トイレの便座のフタがオート開閉のものが手動でしか開かず、開けてもフタが途中までしか開かず用を足していると勝手にしまってきてしまうため、工事のご依頼をいただきました。
お客様のご希望で同じ機能が備わっているLIXILサティスSタイプリトイレ(品番:YBC-S40H・DV-S826H)をお選びいただきました。
こんにちは、営業の岸です。
先日、社長が担当しているトイレのリフォームの現場を見てきましたので
お取替えの様子をご紹介させていただきます。
今回は築19年のマンションにお住いのお客様で
トイレの便座のフタがオート開閉のものが手動でしか開かず、開けてもフタが途中までしか開かず用を足していると勝手にしまってきてしまうため、工事のご依頼をいただきました。
お客様のご希望で同じ機能が備わっているLIXILサティスSタイプリトイレ(品番:YBC-S40H・DV-S826H)をお選びいただきました。
BEFORE
既存のトイレはLIXILのタンクレストイレ(品番:GBC-900S DV-118A)でした。
では、工事に取り掛かりたいと思います!
今回のお客様はトイレのみの交換をご希望されました。
便器を取り外したら、「ここにトイレがあった」という痕が出ます。
そのため、痕をできるだけ隠せるリトイレタイプを取り付けました!
AFTER
紙巻き器などのアクセサリー類は、そのままご利用になるとのことだったので
トイレを取り付けて完成です!
LIXILのサティスSタイプはタンクレストイレの中でどのメーカーよりもコンパクトなサイズになっており、約65㎝です。トイレに座っているとき、狭く感じられる方にオススメです。機能もお掃除がしやすい、便座が自動で上がる「お掃除リフト」や便器を洗いやすい「フチレス形状」があります!
トイレのみの交換は基本、半日の工事可能です!!
是非、皆様もトイレのリフォームをお考えでしたらケンテックにご相談下さい!
梅雨の真っ只中ですが、体調崩していませんか。雨が続くと気持ちもどんよりしてきます。今回は、梅雨の時期に癒されるアジサイについてお話をします。
たくさんのお宅の庭にも植えてあるので、見かける事も多いと思います。以前は、ピンクや青が多くて時々白を見かける事があったと思います。
最近は、青と紫お中間のような色が増えていると思います。購入した時は、ピンクや白だったのに色が変化してきて毎年少しずつ変化しているアジサイも多くなって
きていると気が付いている人もいると思います。アジサイは、土の性質によって色が変化する植物なのです。酸性かアルカリ性で花の色が変化します。
日本は、酸性雨が多いので、ピンクの色のアジサイを植えても徐々に青に近づきピンクに青が混ざって紫色のようなアジサイになり青のアジサイは、青が濃くなりほとんどが青色に
近いアジサイが増えていると思います。私は個人的には、白い花が好きなので紫より白アジサイが増えてくることがうれしいのですが、自然には勝てないです。
ただしせっかくお店で気に入って購入した花なのでその色を出来るだけ保ちたいと思われている方は、アジサイを植える時に石灰をいれて植えてください。
土を中世にする事でその色を保つことができます。但し酸性雨にやられるまでは、大丈夫だと思います。
以前は、庭に咲いている花で植えてある事で長く楽しめる花だと思っていたとおもいますが、最近は、花屋でも切り花として見かける事が多くなりました。
この時期になると思わず花屋で足を止めてみてしまうことがあります。思わす購入してしまう事もあります。
アジサイは、切り花で購入しても水の吸い上げが悪く花がたくさんついているので、頭が重く下がってしまうことがよくあります。吸い上げをよくしてきれいに飾る方法を教えます。切ってある茎の部分の周りをナイフでそぎ落として中にある白い芯の部分をむき出してください。それでも花がたれてしまうようでしたら、花を新聞紙でかなく巻いて切った茎を熱湯に5秒ぐらいつけてから花瓶いそのまま入れてください。少し時間をおいてから新聞紙を外してみてください。
チャレンジする価値は、あります。
季節を感じる花が部屋にあるだけでその部屋全体が変わるのも一種のリフォームかしれません。
こんにちわ。嶋田です
今日はポート付コンセントのご紹介です
先日お客様より、クローゼット ⇒ 勉強部屋に造作したいとのご依頼がありました。
せっかくならという事で、お薦めしたのが↓↓
カウンター横に USBコンセント(typeA/typeC)
是非お問い合わせください