リフォームのケンテック
  • TEL

    0120-25-4145

    受付時間 09:00-18:00(日祝除く)

  • MAIL

    お問い合わせフォームへ

    年中無休24時間承り中

キッチンシンクの底って、いつもきれい?🍳✨

水はねや、生肉のドリップ。
パスタのお湯切りの戻り湯…。

毎日使うキッチンだからこそ、
「なんとなく気になる…」を感じている方も多いのではないでしょうか。

今回は、調理から後片付けまでをスムーズにする、タカラスタンダードの“家事らくシンク”をご紹介します。

トレーシア

シンクは「洗う場所」だけじゃない?🤔

これまでのシンクは、
「食器を洗う場所」というイメージが一般的でした。

しかし最近は、
“調理スペースとして使えるシンク” が人気です✨

特にタカラスタンダードの
「レミュー」「トレーシア」「エーデル」「リフィット」シリーズは、家事効率を考えた設計が魅力。

その中でも、トレーシアは人気の高いモデルです。


水の跳ね返り、気になりませんか?💦

シンクの底には、
野菜くずや油汚れだけではなく、

・肉や魚のドリップ
・パスタの茹で汁
・洗剤やスポンジの雑菌

など、見えにくい汚れも集まりやすいです。

さらに、
勢いよく水を流すことで、
シンク底から水が跳ね返ることも。

調理台や衣類に飛び散ると、
ちょっとストレスになりますよね。💭


家事ラクシンク

家事らくシンクの秘密は「2層構造」✨

タカラスタンダードの「家事らくシンク」は、
上下に作業スペースを分けた 2層構造 が特長です。

Point 1

シンクの上で下ごしらえができる🍅

ミドルスペースを使えば、

・野菜のカット
・魚介類の下処理
・揚げ物の衣付け

なども、シンク上で作業可能。

汚れたら、そのまま水で流せるので、
調理台が汚れにくくなります✨


Point 2

パスタの湯切りがラク🍝

小物置きやザルスペースを使えば、
パスタの湯切りもスムーズ。

戻り湯がシンク内に流れるため、
調理台にお湯が垂れにくいのも嬉しいポイントです。

熱い鍋を移動する距離も減るので、
安全性にもつながります✨

シンク動線

Point 3

「拭く回数」が減る🧽

タカラスタンダード調べでは、
炊飯から配膳までの作業中、

標準シンク:約9.4回
家事らくシンク:約4.2回

と、調理台を拭く回数が半分以下に。

“水を流しながら作業できる” ことで、
汚れをその場で処理しやすくなります。


ごみポケットも便利✨

ステンレス製のごみポケットがあり、

・野菜くず
・魚の背わた
・貝殻

などもまとめやすい設計。

水を流しながら処理できるので、
衛生的に使いやすいのも魅力です。


「掃除しやすさ」は毎日の満足度につながる🏡

キッチンは、毎日何度も使う場所。

だからこそ、
“ちょっとラク” が積み重なると大きな差になります。

・調理しやすい
・掃除しやすい
・片付けしやすい

こうした積み重ねが、
暮らしの快適さにつながります✨

キッチンリフォームを考える際は、
デザインだけではなく、
「作業動線」「衛生面」にも注目してみてはいかがでしょうか?😊


機能的なデザイン、住環境快適計画。リノベーションのことならケンテックへご相談ください。

お問い合わせはこちら

リフォームのケンテック公式Instagramはこちら
page top