シンクの底、信じて置いてる?直置きが気になるキッチン問題
シンクの底って、本当にきれいなの?
野菜の水洗い、ザルの湯切り、鶏肉のドリップのトビハネ…。
「ちょっと置きたいだけなのに、シンクの底に直置きするのは気になる」
そんな毎日のモヤっとを感じたことはありませんか。
今回は、キッチン作業の“気になる”を解消する
LIXILリシェルのステンレスシンクをご紹介します。

Point 1
🌿シンクの底に置かない、という安心感
野菜を洗ったあと、ザルをどこに置くか迷う。
一時的とはいえ、シンクの底に直置きするのは抵抗がある。
生肉を扱った後なら、なおさら気になります。
ひろびろWサポートシンクは、
シンクの両側にシンクサポートを設置できる構造。
ザルやボウルを底に置かず、浮かせた状態で作業できます。
水はけもよく、衛生面への不安を減らせる。
毎日の小さなストレスを、きちんと解消してくれます。
Point 2
🌿調理と後片付けを並行できる「2つのレーン」
Wサポートシンクの特長は、
2段構造のレーンを活かした立体的な使い方。
上段・中段にプレートや水切りカゴを置いても、
シンク中央にはしっかりと作業スペースが残ります。
野菜を洗いながら、隣でフライパンを洗う。
すすぎ前の食器と、洗い終わった食器を分けて置く。
「洗う」「置く」「流す」が自然につながり、
キッチン作業の流れが止まりません。
Point 3
🌿大きな道具もラクに洗える、ひろびろ設計
シンクサポートを使っても、
大きなまな板やフライパンが余裕で洗える広さ。
洗い物が多い日でも、
シンク内で一時置き・仕分けができるため、
後片付けがスムーズに進みます。
洗い物が「たまらない」感覚は、
毎日の家事負担を大きく減らしてくれます。

Point 4
🌿身体への負担を減らす、アンダーレーンの工夫
アンダーレーンを使うことで、
高さが合わず無理な姿勢になりがちな作業もラクに。
洗い物を手前に寄せて作業できるため、
腰や肩への負担を感じにくくなります。
キッチンリフォームで見落としがちな
「作業姿勢」まで考えられているのが、
リシェルのシンクの魅力です。
おすすめPoint
🌿キッチンリフォームは「シンク選び」で満足度が変わる
キッチンリフォームというと、
デザインや収納に目が向きがちです。
しかし、毎日必ず使うのはシンク。
「直置きしない」「並行作業できる」
この差が、数年後の満足度を左右します。
LIXILリシェルのひろびろWサポートシンクは、
衛生面・作業効率・身体へのやさしさを
バランスよく備えたシンクです。
シンクの底に置かないという安心。
作業が重ならず、流れが止まらない快適さ。
毎日の「気になる」を、当たり前に解消してくれる。
キッチンリフォームを検討中なら、
ぜひ一度、シンクの使い方にも目を向けてみてください。
機能的なデザイン、住環境快適計画。
リノベーションのことならケンテックへご相談ください。